女からの返信が200%アップする出会い系でのメールの送り方

ターゲットが決まったところでどんどんメールをしていきます。
ここで良い返事をもらえたらそのままメールのやりとりを開始して、実際に会うまで続ける事になります。
もうすぐかわいい女の子と会えます。
頑張りましょう。

メールで1つ注意して欲しいのは、返信のタイミングが遅すぎて相手を退屈させてしまったり、長文を送って相手に必死すぎる印象を与えてしまうと、途中で女の子が消えてしまう可能性があるという事です。
適度な加減を持って対応していきます。
更にこの段階でもかわいい女の子に絞り込んでいきます。
ここまで苦労したのに結局「ぶーちゃん」だったらシャレになりません。

最後まで抜かり無く選別する方法をお伝えします。
それでは行きましょう。

ターゲットにした女の子に最初のメールを送ります。
就職活動でいうところの応募です。
ここで絶対にしてはいけないのは「定型文」で送る事です。
プチメールはもちろんですが、有料メールであっても、自分で決まった定型文を送っていては絶対に返信をくれません。
誰にでも送れる内容のメールは絶対にNGです。
女の子には毎日何十通、何百通というメールが送られてきます。
その中で誰にでも送れるようないい加減なメールはシカトされてしまうだけなんです。

必ずその女の子ならではの内容を入れて、注意を引きつけます。
そのために、趣味、特技、好きな物など、その女性のウリを1つチョイスしてメールの冒頭に入れてあげます。
但し、気を付けて欲しいのは、容姿に食いついてはダメだという事です。
これも言いましたが、男性が女性の容姿にしか興味が無い事は女性だって気付いています。
それをわざわざ指摘しても女性は何も面白くありません。

女性の内面に興味を持ってあげる事で、心をスッと開いてくれるようになるんです。
ある程度メールで仲良くなってから容姿に触れるのは構いませんが、初回にやってしまう事だけはやめて下さい。
それから文章の長さは短めで構いません。

相手がこちらを判断する材料はメールではなく、プロフィールです。
つまり最初のメールはプロフィールを見てもらうように仕向けるための手段でしか無いという事です。

実際に見てもらった方が早いと思うので、サンプルを紹介します。
まずは悪い例を見て下さい。

悪いメールの例1
○○さん、こんにちは!
プロフィール見て楽しそうな方だなと思ってメールしました。
まずは気軽にメールやりとりしませんか?

悪いメールの例2
○○さん、はじめまして!
正直かわいいな~と思ってメールしました。
良かった仲良くしてくれませんか?

両方とも丁寧な文章ではありますが、これでは返信してもらえません。
1は誰にでも送れる内容です。
2はモロ容姿に食いついてしまっています。


これは男性の受信箱も同じなので、わかりやすいと思います。
「写真」と「プロフィールのタイトル」は既に最高のものにしました。
後は「メールの始め」を強くしないといけないんです。
そこで、この女性ならではの話題を最初にぶつけます。
思わずクリックしたくさせるわけです。
名乗るのはその後で構いません。

>○○さん、はじめまして!
>気が合いそうだなと思ってメールしました。
>良かったらメールやりとりしませんか?

最後の3行は定型文です。
女性の心を動かすのは最初の2行ですので、残りはお決まりのセリフです。
「気が合いそう」とうフレーズを使って、メールのやりとりに誘い出すというのが無難で良いと思います。
オリジナルで考える場合、長くなり過ぎないようにだけ気を付けて下さい。
プロフィールも見てもらわないといけないので、メールが長すぎると女の子は面倒くさくなって読み飛ばしてしまう可能性があります。
以上のことに気をつけて女の子にメールを送ってください。

女にメッセージを送った場合、何パーセントの確率で返信がもらえるか?

ターゲットは1人じゃありません。
勘違いしないで欲しいのですが、1人の女性に送ってその人から必ず返信があるとは思わないで下さい。
失敗してもすぐ次にいけるよう、ピックアップした女性へどんどんメールを送っていきます。
そうする事で自分の心にも余裕が生まれます。

最初の内は返信が来ないとかなり凹んでしまうのですが、複数同時に進行しているとだいぶゆとりができます。
狙える女性は無限にいるのですから、1人なんて言わずに、たくさん狙って下さい。
そして、私の経験上、ここまできちんと下準備をした場合、10人にメールすると3人が快い返信をしてくれます。

つまりメールのやりとりができる確立は30%です。
もし30%の確立に到達できなかった場合、以下の事を振り返って見て下さい。
・自分の写真は魅力的か
・自分の自己紹介文は魅力的か
・ターゲットの女の子は写真を掲載していないか
・ターゲットの女の子は投稿したばかりか

いずれかに問題があるはずです。

「最大で何人くらいとメールのやりとりをするものですか?」
こういう疑問が湧く方がいると思います。
私は同時にメールのやりとりをする人数は、多くて5人までに抑えるべきだと考えています。
メールをするだけとは言え、それなりに頭を使うし、大変な作業ですので、これ以上増やすのは時間的に厳しくなります。
また、どの女の子とメールしてるのかが混乱してしまい、返信相手と内容を間違えてしまう恐れもあるので、5人を超えないようにした方がいいと思います。

よって、私の目安で言えば最初は15人程度にメールを送ります。
すると30%の確立で5人程度の女の子が返信をくれるので、最適な人数とメールのやりとりを開始する事ができます。
メールの途中で女性が消えてしまったり、「ぶーちゃん」だという事が発覚した場合は、早急に切り捨てて、新しい人員を確保します。

多少誤差は出ると思いますが、基本的には常に5人をキープするように行動していれば、出会いは途切れなくなります。
「オレはもっともっと出会いたいんだ」
そんな方はもっともっとコンタクトを取ってみてもいいと思います。
ここは自分の加減によるので自由に決めて下さい。

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