具体的な会話例から学ぶ年下の女性との会話ポイント

年下女性との会話
傾向:自分より人生経験が少ないので会話次第で動かしやすい
自分の話しばかりしてしまうと女はついてこれない

対策:逆に年齢差を利用する⇒兄貴的な立ち位置を目指す
聞き手~突っ込み中心にいじっていく

普段の環境が違う可能性が高いので、知識に関しては、女の子が知らないことは教えてあげ、自分が知らないことは教えてもらうと言うスタンス

久しぶりに会った年下女性との会話例

私「何か最近ハマってることあんの~?」
女性「最近は、カービング習いに行ってるよ~」

私「んっ?かーびんぐ?何じゃそれ?笑」
女性「木とかで、彫刻を作るんだよ~」

私「そうなんや~オシャンティやね~彫刻刀で掘っていくの??」
女性「そうそう~楽しいよ~」

私「へ~超不器用な俺もやろうかな 笑 どんなん作るの!?」
女性「果物とか、、、動物とか、、、色々作れるよ~☆」

私「作ったら見せてや~ってかちょうだい~ ってか趣味いいね~俺も何かしたいねんけどな~ こんなおっさんに似合いそうな趣味なんかある?」
女性「え~おっさんって 笑
なんなんでしょうね~スポーツとかしてなかったのぉ?」

私「俺はバスケよ~ゴルフもいいかなと思ってるねんけどな~」
女性「いいじゃない~かなり交流も深まりそう~」

私「せやな~おっさんなったらゴルフぐらいしかすることないか~笑
身体が動くうちにやるっか~♪ ってか仕事はどないなん?順調か?」
女性「だいぶ慣れたよ~でも、ちょっとやめたい 笑」

私「なんでや?上司のセクハラに遭遇したか?笑」
女性「違う違う~笑 合ってないかな~って」

私「そなんや?でもけっこう続けてるよな~?」
女性「けっこう長いね~」

私「やめたらえんちゃうん?笑」
女性「軽っ!笑」

私「冗談冗談 笑 でも、合わないならやめた方がいいよ~ この世には色んな仕事があるんやし執着する必要はないで~」
女性「まぁそうですけどね~」

私「ほかに何かやりたいことないん?」
女性「今は特にないんよね~」

私「ほんまか~でもね~ホンマにやめたかったらやめたらいいと思う
俺がそうやったからかもしらんけど、自分に合う仕事って絶対あるねん
それを見付けるたびに出るのもアリよ~ しかも女の子やから結婚も控えてるしな~」
女性「そうやね~でもまぁ男はいないけどね 笑」

私「すぐできて~すぐできちゃった婚かもしらんで~笑」
女性「そんなんあるかな~笑」

私「あるある~何があるかわからん~」
女性「でも、やめてもいいよって言われるとかあんまりないわ~笑」

私「無理に続けても仕方ないやん~人生一回やで~ もうじきおばはんなるで~笑」
女性「まだなりません 笑」

女性にアドバイスする時は上から目線だと感じられないように冗談を挟むか、もしくはさらっと言うようにする。
上からだと感じられたら、ただの説教野郎と思われてしまいます。


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